五月の本

05/10 青柳正規『逸楽と飽食の古代ローマ 「トリマルキオの饗宴」を読む』講談社学術文庫
05/12 網野善彦『職人歌合』平凡社ライブラリー
05/12 アッタール『鳥の言葉 ペルシア神秘主義比喩物語詩』東洋
05/14 森薫『乙嫁語り 4』ビームコミックス
05/15 塩川伸明・小松久男 ほか編『ユーラシア世界 1 〈東〉と〈西〉』東京大学出版会
05/15 城地孝『長城と北京の朝政 十六世紀東アジアの変容と明朝政治』京都大学学術出版会
05/17 加藤廣『黄金の日本史』新潮新書
05/20 水谷周『イスラームの善と悪 善悪判断実用集』平凡社新書
05/24 渡邉義浩『魏志倭人伝の謎を解く – 三国志から見る邪馬台国』中公新書
05/29 佐藤保『はじめての宋詩』明治書院
05/30 伊藤悠『シュトヘル 6』ビッグコミックススピリッツ

 もう月の半ばだけど、思い出したので。こうしてみると網野センセの『職人歌合』は欲しいなぁ…。

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